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【番外編・香港HOTEL】銅鑼湾 mini hotei causeway bay [香港]

ブログから離れ、大変ごぶさたしてしまいました。
久しぶり過ぎる更新が、台湾のことではなく近々の香港のお話しでとても恐縮です!

【番外編・香港HOTEL】銅鑼湾 mini hotei causeway bay
先週、半年振りに香港へ。
3泊4日と短い日程でしたが、友人のこももさんビンゴさんと合流アリ、楽しく、濃い、充実した旅行になりました。
今回はその楽しかったホテルのお話しを少々・・・

ホテルの在る銅鑼湾は「泊・遊・食・買」と全てこのエリアだけで済んでしまうほど、賑やかに人が集まる便利な立地。昨年の9月にオープンという新しいホテルの前身はアパートメントだそうで、Gフロアのフロントは改装中の真っ只中。(8月にはリニューアル完了とのこと)

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部屋に入るととても広い!明るい!梁の関係上、ベッドが少し奥まっていて、なんだか落ち着く…。全体的に白基調のお部屋は気分的にそわそわ落ち着かないのですが、こちらの部屋はそんな事も感じずしっくりきています。そしてスーツケースをバーンと広げても、まだまだあまるスペースに感激。

        honkon[1].jpg honkon[5].jpg
そして驚いたのが、なんとバルコニー。5階の各部屋にはバルコニー付きという豪華さ。同じフロアの友人達の部屋のバルコニーも少しづつ設えが違っていて凝っておりました。このシーズンはかなりの暑さで、なかなかゆっくり過ごすことが出来なかったのが心残り。少し涼しくなったらいいですね!

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ウェルカムスイーツにはかわいらしい彩りのメレンゲのお菓子。こももさんやビンゴさんの部屋もそれぞれに違ったお菓子だったのにはびっくりです。

シャワールームとトイレは一体型で、仕切りはガラス戸。これは同室の人がいたら気になっちゃうかもですが、今回は1人なので無問題(笑)少々気になったのは湿気。高温多湿な今の季節ということもあり、部屋の冷房は常に15度設定…←調節出来ます。冷房を止めたりすると、途端に部屋の鏡が曇るほどでした。まぁ今のシーズンだけと思いますが。

夜な夜な眠くなるまでかしましく食べ、話し、笑っていた私達。なんて楽しい夜だったか(笑)
ホテルのコンセプトは「スタイリッシュ」。スタイリッシュで機能的でありながら、かわいらしく、外出から帰ってくると「ほっ」と落ち着けるお部屋でした。多謝!!

mini hotel causeway bay 香港迷你酒店銅鑼灣
銅鑼灣新會道8號 TEL 3979-1199

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新年快楽 [日々]

新年快楽

ごぶさたいたしております。ご挨拶が遅れてしまいまして申し訳ありません。
春節の本日、あらためまして本年もよろしくお願いいたします。
旅行記も半ばでブログの更新が長期間滞ってしまいました。
今年は細々でも近況のご報告が出来たらと思います。
昨年は本当にたくさんの事がありました。今年は心穏やかに過ごしたい。
2012年、皆さまのご多幸をお祈り申し上げます。順祝安康!!

年明けは久しぶりに相方と台湾へ行ってまいりました。辰年ということで龍山寺での1枚。

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玉井・有間冰舗[台湾旅行記2011②] [台湾旅行記 2011②]

FRaU (フラウ) 2011年 08月号 [雑誌]出ましたね。FRaU 最新8月号は台湾特集。
表紙には大きく、「感謝臺灣 ありがとう、台湾!」
記事には青木由香さんがナビゲートする旅プランも。とても、とても内容が濃いです。ホントにコレ1冊持って行けばOK的な充実度。
別冊付録として目的地まで完全ナビのMAPも付いてるし。
あー!今すぐ行きたくなりました、台湾…。



ではでは、今回も台湾旅行記のつづきですー。

玉井・有間冰舗[台湾旅行記2011②]

マンゴーの里、玉井へやって来ました。
高雄にお住まいのけんこうさんと新幹線駅の台南で落ち合い、(この待ち合わせ、ちょっと感動!)けんこうさんが手配してくれていたタクシーでビューンと50分ほど。

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上の写真は普通に道端に生ってるマンゴー。運転手の林さんは日本語が少し出来るのでガイドを兼ねてくれ、マンゴーやパイナップル、龍眼などがこのように生っているのを見つけては教えてくれました。大きくなったマンゴーに触ってみたら、ものすごーく硬かった。
近隣の方のお住まいの敷地内にもマンゴーが。お家の人に大事にされていて、きちんと新聞紙で実がくるんであるました。

やはり玉井に来たら食べないと!マンゴーかき氷!!
有間冰舗というお店へけんこうさんが案内してくれました。

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おおー、なんか!すごくいい店構え!老街芒果冰創始店というお店らしい。これは期待も高まる。

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芒果無雙ですと!すごい名前だ。天下無雙ですよ!自信まんまん。さらに期待まんまん。

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きました、芒果無雙。超大盛り!さすが無雙!写真だと残念ながら盛り感が伝わらないかも…。
もちろんマンゴーたっぷり。マンゴーアイスも2つも乗ってるー。これはサービスかな??
もう夢中で食べました。トッピングされた緑のカリカリマンゴーがまた酸っぱくていいアクセント。
食べても食べてもへらない量だと思っていたけど、へってた。無くなった。おいしかったー!

P1-6.JPGマンゴーかき氷を食べ終わらないうちにお店の人がバナナのアイスをサービスしてくれた。バナナ味とマンゴーがMIX。
ドライバーの林さんもバナナアイスを食べていた。
トッピングのカリカリ情人果も出してくれた。これ、すごく美味しくて気に入る。
お店の人皆、親切ー!!



期待通りのマンゴーかき氷で大満足のあとは青果市場へ。

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訪れたのが5月下旬でマンゴー最盛期には早く、まだまだ淋しい感じの市場内。また来られる時があったらいいんだけど…。マンゴーを購入してみたいと思ったけど、少量で販売するお店が無かった。せっかく来たし、と先ほど気に入った緑のマンゴー情人果のみ購入。

またマンゴーの季節に台南まで来たら玉井にも来たい。7月に入れば市場内でかき氷が食べられるそうだし。食べにくる価値がある。
車に乗り込み、この後は林さんに台南市内まで連れて行ってもらいますー。

◆有間冰舗
住所 台南縣玉井鄉中正路152號
TEL 06-5747130

つづきますー
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おいしい時間。 [日々]

またまたおあつうございます。
やっとこ更新。途中まで書いてずいぶんあたためてしまった。

旅行記の途中ですが、最近のことを少々。

1-1.jpg台湾お仲間が集まり5名でランチを。お店は船橋の名店、慶龍。
この日はカメラを忘れて携帯でパチリ。料理が入りきらん。
なにを食べても美味しい慶龍は、魅惑のメニューが多くて悩む。
メニューは玉子とトマトとベーコン炒め、揚げイカ黒酢、レバーと高菜炒め、じゃがいもと肉の細切り炒め、鶏肉とピーマン炒めの5品、そしてマストの焼き餃子が1人2個。
たくさん人数が集まればこそ。いつもなかなか行かれず、久々の慶龍でしたが、今回も全部がおいしかった。
ご参加のみなさま、今回もありがとうございました!!
また行きます!慶龍、待っててね☆




そして先週末は御殿場へ。御殿場といえば…。

御殿場にお住まいのビンゴさんのところへマイチーさんとお邪魔し、タンタローバのランチ。
暑い東京は30℃越えだったけど、御殿場の駅に降りてびっくり。あれ、さむいっ。
…まあ少々オーバーですが。御殿場の気温は23℃、駅には風でひんやりと霧が流れていたー。

          P1-2.JPG P1-3.JPG
2度目のタンタローバ(前回ももちろんビンゴさんに連れてきていただいた)。こちらのお店は静かな緑の中にあり、店内は明るい自然光いっぱいでとても気持ちのよいお店です。

ボリュームのある前菜の盛り合わせと、パスタ。(本日のパスタは茄子とタコのラグーソース)お店自家製の天然酵母のパンもついています。

これだけで結構お腹いっぱいなんだけど…

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どんなにお腹がぱつぱつでも、これが無いと☆お楽しみのドルチェの盛り合わせ。
グレープフルーツのショートケーキとバニラジェラート。さわやかな風味のケーキ、なめらかなジェラートと相まって美味でした。

これで終わらないのが女子会。腹ごなしのアウトレット散策の後…

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とらや工房へ。ここがまた気持ちいい処なのですよー。竹林の中に佇む現代的でもあり、東屋のような趣きも併せ持つ工房。落ち着く。なんという不思議な空間。
温かいお茶とお茶菓子をいただきます。私が選んだのはきんつば。上品な甘さの小豆はさっぱりとした口当たりで、軽い。大きさからいって、もうひとつは食べられるー。

帰りがけにはビンゴさんのお店も覗かせていただけたし、ビンビンにも会えたし…
ビンゴさん、マイチーさん、楽しいひと時をありがとうございました!
また次回を楽しみにしておりますー。

ここから番外編
御殿場からロマンスカーで帰途。新宿→後楽園ホールへ。
「FIGHT FOR JAPAN 10th Anniversary DEEP 54 IMPACT」観戦。
この日一番観たかった試合に間に合った。長南 亮vs.岩瀬茂俊。
待ってた!!!長南の1R 左フックKO勝利! 色んなこと吹きとばしてくれるような爆勝。
会場はみんな同じ気持ちだったと思う。 おめでとう!!!

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阿給→満堂紅→KARADA factory[台湾旅行記2011②] [台湾旅行記 2011②]

あづーーーー
おあつうございます。毎日あづいー。家の中にいても汗がとまりませんー。
ウチのねこと共にだらーんとのびてますーー。

では~今回も台湾旅行記のつづきですー。

阿給→満堂紅→KARADA factory[台湾旅行記2011②]

淡水散策。小さな教会や古い家々が並ぶ小さな路地、観光地ではないけどよく歩いたー。
淡水の街は明るくおだやかで歩くのも楽し。台北の街には無い坂があるけど情緒もあるし。
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淡江高級中学に来ました。大スター周杰倫(ジェイ・チョウ)の出身校で、彼の主演映画「不能説的・秘密」のロケ地としても有名。誰もが自由に校内に入れます。創立1914年、台湾初の神学校として建立された建物は西洋と中華の融合。歴史があるだけに、台湾ラグビー発祥の地でもあってラグビーしている人の像もありました。
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広い敷地内には古い建物も多く、その中にはカフェもあります。(生徒がバイトしてるそう。)
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湿気の多い暑さにやられ、少々歩くのもつかれた…となるとこの辺で一休みでも。まだ食べていない、淡水小吃が…。
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淡水の名物、阿給(アゲイ)。老舗店「文化阿給」へやってきました。ここから近い所にある「原來的老店」がアゲイ発祥の地。K君が友人にTELし、「どちらの店で食べるのがよいか」と相談。結果、今回はお薦めの方の「文化阿給」に決定。
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昔々、淡水へ初めて来た時に食べて以来の登場。忘れてたけど、結構大きいー。存在感あるなぁ。
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日本統治時代の名残り、アゲの中にぎっしりと入った柔らかなハルサメ。たっぷりかかったタレは甘いんだけど、カツオの出汁がすごく効いてて食べやすい味。そして、やはりボリュームあるー。満腹。

「台湾の人にとってコレは何?食事?いつ食べるもの?」と常々疑問だったことをK君に聞いてみた。食事にしてもオヤツにしても量が中途半端に思えていつも迷うー。じゃあ台湾の人はいつ食べるもの?K君の答えは普通に「小吃」と。そうだ、小吃なんだ!(当たり前の事に納得)小腹が空いた時、いつ食べてもよいのが小吃。頭では分かってたけど…気が楽になったような。

その後は夕方で人出もさらに増えた川べりを散策しながら帰途へ。
一旦解散し、私はホテルで少々ぐうたら。休憩入れないと夜まで持たない。
あらためてSちゃん&K君と集合、夕食はおなじみの火鍋です。
今回は初めての店、満堂紅に行ってみました。
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ここも週末の夜は要予約。混雑時は2時間の制限制で、帰りには予約無しで待つ人達がたくさん。店も新しいのか、とてもキレイ。お店のスタッフは皆、きちんとしてて応対も丁寧です。
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こちらはオーダー式の食べ放題。お肉や魚、貝、団子類、野菜も充実。隣の十代と思われる男女7人グループはまさにテーブルに乗らないほど具材を注文。お鍋の世話は最初から最後まで、全て男子担当。男子、やさしいのうー。

お肉も具材も美味しかったし、アイスもハーゲンダッツだったし、お店も居心地良かった。けど、少々普段居るエリアからは行きづらいので、次回来る機会はあるかなぁ。

1日お世話になったSちゃんとK君とお別れ。今日もありがとうございました!謝謝ー!!
すっかり長くなっておりますが、まだ1日は終わらない。
予約を入れていたKARADA factory 身體工場 中山店へ。
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前回も来たマッサージ店。友人の王さんはそれ以来、週イチで通うようになっていて「整体がすごく良いよ。次回受けてみたら?」と予約を入れてくれてました。

で、施術を受けてみたら、ものすごくうまい!!!整体をして下さる先生は日本人(店長さん)の方なので、私の四十肩で痛む箇所も伝わったし。現在酷い肩こりより腰の状態も悪い事など説明してくれ、調整してもらう。整体後のマッサージをしてくれた別の先生も、とても上手。私の一番凝りのひどい肩甲骨と肩甲骨の間を丁寧にじっくりマッサージしてくれた。これはもう、毎回通う。
マッサージ天国の台湾らしいローカルな雰囲気を楽しむお店というのとはちょっと違うけど、身体に少々問題を抱えて本格的にやりたい方にお薦めです。

整体担当の店長さんは人気があるので、希望の日時は要予約。受付の方も日本語が通じ、日本語メニューもあるので安心です。

あーーー、身体がすっきり!マッサージ後は湯に浸かると効果が上がるというので、TV見ながらじっくーり入浴。天国よのう~~~。
こうして夜は更けていくー。

◆文化阿給
住所 台北縣淡水鎮真理街6-4號
TEL 02-2621-3004
◆満堂紅頂級麻辣鴛鴦 松江店
住所 台北市中山松江路185号2階
電話 02-2517-0889
営業時間 11:30-15:00、17:00-01:00(例假日 11:30-01:00)
◆KARADA factory 身體工場(中山店)
住所 台北市中山北路一段103號
TEL 02-2521-6336
営業時間 10:30-24:00(最終予約受付は23:30)
定休日 年中無休

つづきますー
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可口魚丸と阿香蝦捲[台湾旅行記2011②] [台湾旅行記 2011②]

先週末、またもや台湾に行ってまいりました。
今回は台湾2年ぶりの相方と2人旅5日間。
いやー暑かった台湾!台湾の夏!!先月の訪台中はお天気も梅雨でぐずぐずだったけど、
今回は全日程晴れ。日中の温度は35度近くて、陽が落ちても31度。すっかり真夏並みの暑さ。
台湾マンゴーもライチもシーズン到来です。夏の台湾、テンションも上がる。
この夏に行かれる予定の方々が、う、うらやましいーー。
今回、旅中に誕生日を迎えた相方。私も誕生日に台湾へ…て来月だもん、ムリだな…。

今回の旅話しはまた聞いてやって下さい。今回も先月旅行記のつづきですー。ざくざくいかねば~

可口魚丸と阿香蝦捲[台湾旅行記2011②]

旅2日目。友人のSちゃんとK君が、出始めの台湾マンゴーをお土産にホテルまで来てくれた!
せっかくの旬モノです、ホテルでマンゴーを3人で食べることに。
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ナイフで器用に切ってくれるK君。台湾男子のK君はとても優しいのだー。Sちゃんも私も切り分けられるのをK君の手元をジッと見つめながら待つのみ。
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今年初の台湾マンゴーはとてつもなく甘かった!香りと共に台湾の夏を感じるー!感動。…しかし思えば、マンゴーを男の人に切ってもらうなんてのは、これが初めてかも。相方と食べる時、切るのはいつも私だし。これまた感動。旨さ倍増!

3人で淡水まで出かける。週末の淡水は駅に降りた時点から、すごーい人出!
ホテルのある中山からはMRTで30分少々。こんなに近いというのに、淡水へ来たのは5年振りくらい。なんだかずい分と久しぶり。

淡水といえば名物の淡水小吃!
まずは老街の中にある可口魚丸に来てみました。
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老舗感たっぷりの店構え。店先でガンガン作られる魚丸湯。食べられるスペースは2階にあります。
ここはすごく有名店だけど、私は今回がお初でした。
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階段を上がってみると結構席がある。沢山のお客さんが入れ代わり立ち代わり、ササッと食べてサッと立つ。私達が居る間に冷房を入れてくれたけど、とてつもなく暑い!これでは長居も出来ないか。
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魚丸湯と肉包。おいしそうーー!皆がこの組み合わせを食べていた。クリアなスープにぷかぷかと浮いてる真っ白な魚丸。メニューには肉包だけでなくプレーンな万頭もアリ。
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つみれ部分は見た目にはとても柔らかそうなんだけど、ぷりっぷりでかなりの歯応え!中の餡は味の付いた豚ミンチ。スープにはほんの少々のセロリが。そのスープの味は、とても薄い!ホントに薄い!まんま魚丸茹でた湯。卓上の胡椒を振ると劇的に味が変わって新鮮。美味でしたー。
小ぶりな肉包の生地はふわふわではなく、噛むときゅっとするしっかりめ。肉餡は濃い目の味付けだけど、これまた卓上の赤いタレをつけるのもヨシ。

魚丸湯(30元)+肉包(10元)、軽くお腹も満たされたー。これは台湾の人にとって食事なんだろうか?お腹の減り具合で、色々と食べたい私達にはぴったりなんだけど。

お次は可口魚丸からすぐお隣、阿香蝦捲へ。
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蝦捲の写真これだけ…。揚げたてのアツアツ!!ここのは以前にも食べた事ある。餃子や春巻のような皮で豚ミンチを巻いて揚げてます。蝦捲といいますが、多分エビらしきものは入ってない。形状が蝦に似てるから蝦捲と聞いた記憶が。蝦、入ってたらごめんなさいー。これは誰もが好きな味のスナック。ニンニク風味のタレか、辛いタレを店先でつけ、ぱく!ミンチがジューシーでアツアツの肉汁が出てきますので、ご用心です。

蝦捲、皮部分が結構固くて食べ応えあるー。持参のお茶を一気に飲むと本格的にお腹が膨れてきた。ここで早くもお腹いっぱいに!
魚丸湯も蝦捲も寒い季節の淡水散策に良いかも。ほかほかと身体が温まりそう。この時期の私は汗びっしょりだったけど。
さて、これから淡水の街を歩いて腹ごなししなくてはー。

◆可口魚丸
住所 台北縣淡水鎮中正路232號
TEL 02-2623-3579
◆阿香蝦捲
住所 台北縣淡水鎮中正路230號
TEL 02-2623-3042

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越娘+騒豆花[台湾旅行記2011②] [台湾旅行記 2011②]

今回は2本立てでお送りしたいと思いますー。
先ずは昨日の日曜のお話しを…

222.jpgカレー店激戦区秋葉原のインドカレー店「アールティ」へ。
台湾お仲間と久々のアキバカレー会。こちらの食事時は行列です。ランチは予約不可なので、先に到着されたお仲間が並んで下さっておりました。アールティは本日(6日)が2周年だそう。ちょうど去年の1周年時も来店した事を思い出す。あれから1年か…。

今回はランチCセットを注文。カレー2種、タンドリーチキン、サフランライス+ナン、サラダ。ラッシーも付いてフルボリューム☆カレーは5種から選べて、エビと本日のカレー(小松菜とチキン)にしてみました。カレーは勿論、焼きたてのナン、香ばしいチキンも全部がおいしかったー。

食後はアールティ向かいの喫茶「カプチーノ」です。
このお店は本当に昔ながら~の喫茶店。メニューも食事、軽食、パフェ類、自家製寒天のあんみつなどで、客層も幅広い!普段のカプチーノは日曜定休なのに、なんと昨日は年2回行なわれるアキバのバザー開催日だったため営業してた!奇跡のカプチーノ体験。
飲み物を2度注文し、閉店までの5時間を話し込む…。
あー!楽しかった。また是非アキバでカレーを…その節もよろしくお願い致します。

ここからは台湾旅行記のつづきですー。

越娘+騒豆花[台湾旅行記2011②]

食事の後、忠孝敦化までぶらぶらと歩いてスイーツの店へ。
越娘+騒豆花へ来てみました。
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こちらはベトナム料理店「越娘」と、國父記念館にある豆花の有名店「騒豆花」がコラボしたお店。
豆花が好きなので気になっていたのですが、せっかくなら夏のフルーツの時期に行ってみようと。
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西瓜豆花。写真の色味が悪くて全然美味しそうに見えないんですけどー!スイカと豆花~美味だった!スイカ、じつに甘いっ!濃い!旬だなー。豆花もタピオカも冷たい喉越しがよくて、おいしいー。

本当は6月からの季節メニューのマンゴーを少ーし期待してたけど、まだ無かった。去年のGW5月3日に本店「騒豆花」へ来店した時はマンゴー+スイカ豆花がすでに出てた。去年が少々早かっただけなのね。まさに季節モノ。

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とてもカワイイ店内でした。メニューを見るとベトナム料理も食べてみたくなるし。フォーが美味しそうだった。食後にはベトナムコーヒーも良いな。そうそう、こちらのおすすめメニューは本店の騒豆花にない「フルーツ豆花」。数種類のフルーツに、豆花、豆花の下にはレタス…。サラダ的な???すごくボリューミーなのかなー?と今回はやめときましたが。

MRTで台北車站まで出て、ここでボネしゃんとお別れ。お会いできてよかった。楽しいひと時をありがとうございます!

P1-4.JPGその後中山に戻り、閉店間際の新純香さんへすべり込み。
こちらで微熱山丘のパイナップルケーキをいただく。(スタッフの方の私物でお店でのお取り扱いは無いです)今回も購入しに行こうと思っていたのでウレシイー。微熱山丘と言えばシンガポール店が、この6月か7月にオープン予定と。
東京にも近年中にお店が出来る予定らしいとか…。
東京で微熱山丘が買える!?驚き!


◆越娘+騒豆花
住所 台北市敦化南路236巷36号
TEL 02-2711-2705
営業時間 11:30-22:00

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麻膳堂[台湾旅行記2011②] [台湾旅行記 2011②]

昨日は台風の中、久々の開催“FIGHT FOR JAPAN 『DREAM JAPAN GP -2011 バンタム級日本トーナメント』”観戦にさいたまスーパーアリーナへ。今までになく簡素な演出に照明。
それでも半年ぶりに開催されたDREAMは意義ある大会でした。
しかーし、とにかく試合時間が長かった!楽しみにしていたカードばかりだったけど、
トーナメントは予想通り判定決着が多くて…はー(深いタメ息)とても疲れてしまった。
そんな中、私的ベストファイトはフェザー級ワンマッチのリオン武vs.松本晃市朗。
1R中盤に全く危なげなく、リオン得意の右ストレートで気持ちの良いKO勝利。
かっこよかったリオンー。またリオン、見たいなぁ。

ではでは、今回から先日(5月21-25日)の台湾旅行記のスタートですー。

麻膳堂[台湾旅行記2011②]

羽田PM14:40発→松山PM17:15着のチャイナエアラインで、ほぼ定刻で(若干早かったかも)到着。梅雨真っ只中の台北の空はどーんより。今にも雨が降り出しそう…。4ヶ月ぶりの台湾の空気は暑く、湿気でぐぐっと胸に重たかった。夏の台湾に来たというウレシイ実感。

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今回もホテルは「柯旅天閣 台北-南西 THE Tango Taipei NanShi」 おお、まだ外が明るい時間。2月も同じ便で来たけど暗かったもんね。

台湾初日の夕食は、現在台北にいらっしゃるboneoriさんとご一緒に。お店はボネしゃんが選んでくれました。最寄MRT駅の國父記念館にて待ち合わせ。
麻膳堂に来てみました。
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すっきりした外観は日本のお店のよう。なんでもご主人が日本人の方とか。ちょうど夕食の時間帯で、店の外までものすごーく込み合ってる!こちらは席の予約は出来ないとのことですが、ボネしゃんが待ち合わせ前に名前をリストに書いておいてくれたので、すぐ入店できたー。謝謝!!

2名だったので、入り口スグのカウンター席に案内。店内に背を向けて座ったため、あまりジロジロ見渡せなかったけど、テーブル席も結構あり思ったよりも広い。ともかくスゴイ賑わってます。
明るく清潔感があって、カジュアルだけどコジャレた和食店のような感じ。
カウンターからガラス越しに見える厨房には日本人の方が居て、注文の手助けあり。

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蝦仁蒸餃 このお店の人気メニューの一品らしい。私だって大好きだー。蒸したてアツアツ!ジューシーで美味しかった。8粒で90元、安いと思う。

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麻辣牛肉麺は私の注文品。辛いけど食べられないほど辛過ぎず、ほど良い。見た目よりアッサリしてるスープに麺は中太。あらっ、もやしと麺の下には鴨血と豆皮が隠れとります。結構ボリュームある。

ボネしゃんの注文した蝦仁蛋炒飯はお米はパラパラ、小さめだけどエビも結構入っていた感じ。味見させてもらうとシンプルなお味で美味。見た目にも一切余計な物が入っておらず、シンプルなのです。飽きずに食べたくなる味かも。

店から出ると待ってる人が、まだまだ沢山。人気あるんだなー。
MRT駅から徒歩2分ほどと近いし、空いてる時間帯なら1人でも来れそう。これはリピありです。
さー、これからお楽しみなスイーツでも。
少々距離はあるけど、ぶらぶら散歩がてら徒歩で向かいまーす。


◆麻膳堂
住所 台北市光復南路280巷24號1楼
TEL 02-2773-5559
営業時間 11:00~14:30 17:00~22:00

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FiFi茶酒沙龍[台湾旅行記2011①] [台湾旅行記 2011①]

P1-7.JPG最近の事…先週末は台湾迷が9名集う食事会へ参加してまいりました。台湾好きの集まりだけど、今回は新宿で韓国料理を。…久々の食事会という事で、デジカメ持参したのにバッテリー切れてた。電源すら入らず 涙。サムギョプサル食べながら、盛り上がった台湾話し。ご参加の皆さま、おつかれさまでした!

そして、昨日は東京へ用事でみえたビンゴさんとランチへ。タイ料理「マンゴツリーカフェ ルミネ新宿」のブッフェ。食事もそこそこ、話しも止まらない。今回はビンゴさんのブログで拝見したチュニックをご持参頂き、購入。肌触りがサラリとしていて、畳んでも多少丸めても、シワにならない。旅行に良さそう☆着るのが楽しみぃ。

では台湾旅行記のつづきですー。2月旅行記も今回が最終回です。
この旅行から4ヶ月ぶり、今週末は台湾へ行ってまいります。
なかなか旅行モードになれなかった春でしたが、やっとというか…夏の台湾の空気がコイシイ。

FiFi茶酒沙龍[台湾旅行記2011①]

旅行4日目の帰国前夜、台南から戻ったせきけん氏とよっしー、フィギュア観戦後の草苺さんと再合流。お互いの予定調整で夕食はPM10:30からのスタート。私は何してたんだっけ?と思い返すと“楽天”さんで肩をカッピング…はは。
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FiFi茶酒沙龍 せきけん氏のリクエストで決定。ここ相当シャレてますねー。ガイド本などにも載っていて、結構以前からあるお店ながら今回初来店。店に着いてみると外観からして、やはりシャレてた。
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仁愛路にあるこの3階建てのビルはまるごとFiFi。1階には洋服などを扱ったショップ、2階が中華(四川&上海)レストラン「常玉廰」、そして3階はラウンジバー「W Bar」。常玉廰の店内のインテリアは物凄くお洒落。レトロな上海のムードにアンティークな家具。花瓶に大ぶりに盛られた花は、派手だけどシブいというか…隙の無いセンス。それにしても照明が暗すぎて。はっきり見えないというムードが良いんでしょうか。
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馳名東坡肉は、きっとハイジの白パンより柔らかであろう ふかふかの割包に挟んで召し上がれ。
…と言いつつ割包より白飯で食べていた私。
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油淋鶏も上品。ステキな器と雰囲気に負けない味。どの料理もハズレなく美味しかった。
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食べるのに忙しく、まとめて一枚。時間も遅かったので皆わさわさと食す。満腹過ぎてFiFiお薦めという白糖皎兒(揚げたドーナツのようなデザート)やら、菲菲黒糖煎餅(小麦の薄く焼いた生地に黒糖がかかっている)というスイーツまで到達出来なかったのが無念。
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謝謝。初FiFiの来店は少々慌て気味に終了で心残り。夜だけの営業でなくランチもやっているそうなので、次回来るなら昼間に。また窓際に席を取れたら良いなぁ。仁愛路の通りが明るく眺められます。

それぞれ帰る方向の違う私達は店の前で解散。深夜までおつかれさまでした。また日本で!!
翌日は松山-羽田線AM9:00発にて慌ただしく帰国のみ…というサビシさですが、
2月の旅行記はこれにて終了です。今回も最後までおつき合いいただきありがとうございました。

◆FiFi茶酒沙龍(仁愛店)
住所 台北市仁愛路四段15號
TEL 02-2721-1970(2階)
営業時間 2階→11:00-0:00(金・土1:00まで)3階→19:00-2:00(金・土3:00まで)
定休日 大晦日、旧暦の元日
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瓦城[台湾旅行記2011①] [台湾旅行記 2011①]

GWはいかがお過ごしでしたか?(古い?)
私は今週末マンションで行う地デジ工事で、業者の方が各部屋に立ち入るというため、自宅の片付けに追われました。一体いつの間にこんなに物が増えたんだ。これを機に今まで捨てられなかった物を捨ててしまおう!と、ウチだけものすごい量のゴミが出てしまいました。おさらばえー。
あースッキリ!!!
そして相方と映画「孫文の義士団」を観てきました。(あらすじはコチラで)スターが総出演で、とにかく豪華。ドニー・イェン、レオン・ライ、ニコラス・ツェー、フー・ジュン、エリック・ツァン、ファン・ビンビンなどなど。驚いたのが、敵役にストライクフォースを主戦場にしているカン・リーまで出ていた。さすがー、ガチの格闘家。ドニー・イェンとの攻防とドニー目がけて走って来る凄まじい様が見せ場。個人的感想を言えば…序盤がやや長いのですが、後半からは怒涛の感動場面が続々。ただやはりスターが多過ぎたのかなと。あの人もこの人もとモリモリでフィーチャーし、それをしきれなかった感が…勿体無かった気もします。

今回も台湾旅行記のつづきです。

瓦城[台湾旅行記2011①]

これから買い物へ。まず101近くの誠品書店。そして統一阪急百貨へも行ってみました。2010年10月オープンでしたが、今回初めて来たー。
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ここに信義エリアのバスターミナル“市府轉運站”が出来てたんですねー。知らなかった。宜蘭、基隆、桃園、新竹、苗栗、台中、台南方面へまとめてここから行ける。松山空港からも近いし。どんどん便利になってます。
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長い行列が出来ていた「祇園辻里」。辻里聖代(抹茶サンデー)が美味しそう。ちなみに辻里…販売品、都路里…喫茶なんだそうですねー。これまた知らなかった。
色々な店舗に心惹かれるも週末のデパートは超混みあっており、ゆっくり見回れず。そしてまだまだお腹に余裕も無い私達。先へ急ぎましょうー。

この後は永康街の「安達窯」へ。まだまだ雨の勢いも衰えず。けんこうさんの手荷物もだいぶ増えてまいりました。一度私のホテルまで戻り荷物を置き、遅めの昼食へ。
出掛けたのはホテル至近の三越南西店、瓦城です。
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泰料理店の瓦城はチェーン店で台湾全土に店舗があります。以前永和のお店に行った以来、こちらへは初来店。定宿から目と鼻の距離なんですが。
ほぼジョッキの凍紅茶は私。けんこうさんはSHINHA。タイといえば、ヒー…シンハー!(失礼…汗)
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空心菜炒めも泰風味。美味です!日本のタイ料理店でも注文しますが、台湾は1皿の量が違うー!たっぷり。カレーはグリーンピースとチキンのグリーンカレーを。香りの良いジャスミン米も別注文。そして大好物のパッタイ。もやしがシャキシャキ、美味しい。

食事中も食事が終った後も、まだまだおしゃべりは尽きません。
が、けんこうさんの新幹線の時間が迫っております。沢山のお土産をありがとうございました。
また再会出来るのを楽しみに!!

P1-7.JPG薑心比心 (信義誠品 5F)
全ての商品にショウガが使われているという台湾のオリジナル化粧品ブランドのお店です。けんこうさんがたくさんのお買い物をされたため、お店からプレゼントセットの進呈が。それを私が戴いてしまった。
私が購入したのはハンドクリーム1つ…。



◆瓦城 南西店
住所 台北市南京西路15號7樓(新光三越南西店3館)
TEL 02-2542-7277
定休日 無し
営業時間 平日11:00~15:00、17:00~21:30
    (休日前日は22:00まで、休日は11:00~21:30まで)

つづきますー
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L'IDIOT 驢子餐廳[台湾旅行記2011①] [台湾旅行記 2011①]

気づけばGW目前ですねー…今年は旅行の予定も無いのですが。なんだか後手後手だな。
相方は現在、韓国へ。ワタシも行きたいなぁ、台湾。あれっ?韓国と書こうと思ったのに。
今回も旅行記のつづきです。

L'IDIOT 驢子餐廳[台湾旅行記2011①]

旅4日目。高雄からけんこうさんが来てくれました。久々の再会。すごくうれしい!私の宿泊しているホテルまで足を運んでいただき恐縮でした。AM9:45 ともかく食事でもしながら、おしゃべりを~。
が、お天気は昨日から引き続きの雨がドシャ振り…タクシー!ビューッと出かけましょー。ビューッと。

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L'IDIOT 驢子餐廳 ここも前から来てみたかったお店で初来店です。以前、店の前を通りかかり、気になるお店だなぁと。チェックしてみると休日はブランチメニューアリ。この日は土曜日、時間的にもチャンス到来。
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わー!店内に入るとドーンと目を引くオブジェが。壁にはオーナーが自ら描いたという画がたくさん飾られてます。店内は明るく広々、気持ちの良い空間。
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メニューはスペイン…フランス?イタリアも?色々混在している複合料理のよう。ナプキンにお店のトレードマークのロバが。それにしてもブランチメニューの種類が多くて、悩むーむむむ。2人で半分づつシェアしようと、ようやく決定。
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最初に出されるパン。温められていて、おいしーい!これは料理が出てくる前に食べ終わっちゃうな。途中で自粛。
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トルティーヤの中にはスクランブルエッグやソテーしたジャガイモなど盛り沢山でかなりのボリューム。フルーツもたっぷり添えられていてうれしい。
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オムレツ。こちらもボリュームに圧倒される。ソース代わりかトマト風味でソテーした玉ねぎやジャガイモが…んん?トルティーヤの中に入ってるのと一緒なのね~。そしてこちらのプレートにもフルーツ。

2皿で玉子の量がハンパなく、エッグ祭りにー。いやいや、でも両方共に美味しかった。
窓の外は相変わらず激しい雨でも午前中の自然光は明るいし、気分が良くてのんびりした時間。
このお天気のおかげでお客さんも少なくて、なにより静かに過ごせて贅沢な気持ちに。
会計後、焼き菓子をくれた。これはうれしいサービス。店員さんは親切で、とても好印象。週末夜などは予約必須らしいので、次回もブランチがよいな。まだまだたくさんのメニューがありましたしね☆

◆L'IDIOT 驢子餐廳
住所 台北市民生東路3段156號1樓
TEL 02-25456966
営業時間 11:30- 14:30 17:30- 22:30

つづきますー
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花蓮・太魯閣③[台湾旅行記2011①] [台湾旅行記 2011①]

2-1.jpg台湾で購入してきた冷食の花枝丸(イカ団子)。揚げたてアツアツが美味です。イカのすり身がぷりぷりの弾力。家にあった胡椒鹽で試すと、なんかちょっと違うなー…ということで先日台湾仲間のヨッシーにお願いし、購入して来てもらった椒鹽粉で。立派に台湾味…こうして台湾の調味料類が増えていく。
この震災で世界各国からたくさんの支援をいただいた。
中でも物心両面で最大の支援を続けてくれている台湾…感謝しきれない。
「我们一定要加油!」この言葉は毎回涙がせり上がってしまう。謝謝 台湾。
自分もとにかく出来ることはこれからもやっていきます。

今回も旅日記のつづきです。

花蓮・太魯閣③[台湾旅行記2011①]

憧れのワンタンの後は、もう1つ憧れだった店へ。
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廟口紅茶 台湾B級グルメの宝庫本「台湾まんぷくスクラップ」に載っていて、いつかは行ってみたいと想い焦がれてたお店。ドライバー兼ガイドの郭さんに「廟口紅茶に行きたい」とリクエストすると、かなり驚かれ「なんで、そんな店知ってる!?」まあ、観光地ではないですもんね…。
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廟口紅茶店の向かいにある花蓮城隍廟。全く時間が無くてきちんと見ることもお参りも出来ず。
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このレトロな店内。これに憧れて来てみたかったワケなんですが、店内のテーブルにはお客さんが満載でなかなか思うように動けず写真が撮れなかったー!わかりづらいかと思いますが、飲み物の名前が付いた管(管?)は2階の冷蔵庫に繋がっていて、階下で蛇口をひねると各飲み物がジャーっと。60年も前からこの仕様なんですって。お店のカウンター下の部分がタイル貼りで、それはそれはレトロ感にあふれていてかわいかった。次に行かれる方、写真お願い致しますー!

いよいよ帰りの電車の時間が迫ってきており、アイスティーを外帯用の容器で貰う。
お店の名前の入ったグラスで、テーブルでゆっくり味わいたかった。残念…。
お店は24時間営業で宵夜食から朝食、午後のお茶も全部ここ。花蓮のランドマーク的存在なんだと思われ、もう何十年もこのままの姿で皆に愛されている。郭さんも子供の頃から来ていたと言ってたし。
花蓮に泊まって、朝食を廟口紅茶で…いいなぁ、そういうのも…
なんて妄想している時間もない!この後、廟口紅茶からすぐ近くには郭さんのご主人が経営されている「馨憶精緻民宿」が。(お宿の詳細はコチラへ)少しだけお邪魔させていただき、ご主人の片桐さんにお話を伺う。花蓮が気に入って「台北みたいに人が多いところに出かけると疲れちゃう。」と笑いながらお話してた片桐さん。また花蓮に来たら、片桐さんご夫妻にお世話になってしまおうと思います。

郭さんのタクシーで花蓮駅へ。
郭さん、1日お世話になりました。ありがとうございました!再見!!
電車の時間まであと20分弱…花蓮名物のお餅を買わなければー。
駅前のお店に駆け込む。広い店内にすごい数のお客さん。一番人だかりしている餅菓子の所へ。郭さんに粟餅がお薦めと言われたが粟餅って?餅の見た目はどれも大福…餡が色々あるらしく、とりあえず手前から取って行くが、人が多すぎてセンターに移動出来ないー。どうやらこの人だかりはお土産用の箱詰め希望の人達。少数購入の私達は別のレジへ並ぶらしい…ってもう時間無い!大慌てで購入し店を飛び出し、駅へ…。はぁぁー、電車到着にぎりぎり間に合いました。(餅店写真ナシ)
発車してしまえば終点の台北駅まで寝るだけ…で、目が覚めたのが松山駅。2時間以上爆睡。

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天外天(民権2号店)  台北へ戻り、夕食の火鍋店へ。なんか訪台の度に来ている気が…それくらい気に入ってます、天外天。この日は金曜で混み合うだろうと、ホテルから予約を入れてもらっていたのですが、やはりすごい人でごった返しており30分近く待つ。
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各自が好きなものを好きなだけ。手前のお皿は私の選んだ物でしょうねー、海老に白滝にうずら玉子。具材の種類は沢山あるけど、何度も同じこのセット。
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フルーツもドリンクもハーゲンダッツも好きなだけ。この時はザクロがありました。そうそう、ここは台湾ビールも飲み放題なのが高ポイントですよ。(私は飲めませんが~)

食後は楽天さんに行き、足裏マッサージを。
マッサージ後の深夜、お天気は最悪の雨がドシャ降り。今度はタクシーで西門の24時間営業の家樂福へ。夜中のスーパーはテンション上がりますね。カゴに色々入れたくなるんですものぉ。ここで冒頭に出てきた花枝丸も2袋購入。(チェックアウトまでホテルのフリーザーで預かってもらう)
はー、楽しかった。同行のせきけんさん、よっしー、1日おつかれさまでした。
旅3日目が終了ですー。

◆廟口紅茶
住所 花蓮市成功街218號(台鉄花蓮駅からタクシーで約10分)
TEL 03-8323846
営業時間 24時間
定休日 無休
◆馨憶精緻民宿
住所 花蓮市南京街218號
TEL 03-8358767
0928-076750(片桐さん)
◆天外天 民権二店
住所 台北市民権東路一段72號
TEL 02-2567-1165
営業時間 11:00-02:00

つづきますー
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花蓮・太魯閣②[台湾旅行記2011①] [台湾旅行記 2011①]

先週は東京も桜が満開、暖かくなってきましたね。
一昨日は久々に美容室へ出かけ、ちょうどカラーリングの最中に地震が。
揺れが大きくなり始め、お店のスタッフは出入り口ドアを開け、音楽をラジオに。おお、落ち着いてる。
その時、この状態でこのまま外に出ることになるんだろうか…と一瞬考えてしまいましたが、そんな事かまっていられませんよね。その後、揺れはすぐにおさまってくれましたが。
最近は地震でもないのに、ちょっとした事で「揺れてる?」と、1日に何度か同じことやってます。
では今回も旅の話しのつづきです。

花蓮・太魯閣②[台湾旅行記2011①]

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花蓮名物という餅菓子を買って帰りたい、と話す我々に郭さんが案内してくれたのがこちらの台灣地耕味主題館。2010年12月中旬にオープンしたばかりという大きな駐車場を備えたお土産屋さん。週末などはもっと賑わっているんだろうなぁ。
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このバナナマンは「香蕉芭士」というブッセ生地にバナナクリームを挟んだお菓子のイメージキャラのようです。販売しているお菓子は試食OKで、この香蕉芭士も美味でした。(なのに購入してなくてすまん、バナナマン)

予想外に時間を割いてしまった。
帰りの電車の時間が決まっていたため、ここからはもう分刻みに。

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液香扁食店 ようやく来られました、憧れの店。花蓮は扁食(ワンタン)が名物なのですが、中でもダントツの超有名店。創業は日本統治時代からで80年近く、総統だった蒋経国もここのワンタンがお気に入りだったといいます。
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メニューはワンタンのみ。10粒入りで60元。ものすごい早さで包まれてるワンタン。食事時などは行列もできて混雑するようですが、この時は平日の3時過ぎに来店したので店内も空いておりました。
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ワンタンの一粒が大きいー。ツルンとした皮の中には豚肉がぎっちり。とにかく美味しい!スープ自体の味はかなり薄めなので、卓上の調味料をお好みで。このスープに浮いたセロリと揚げたニンニクがアクセントになっていて、とても美味。辣醤を加えてハフハフ一気に食べる。ものすごく熱々ですが、熱いモノ好きな私は冷めるのがイヤで急いで食べてしまうクセが。皆さんは口内火傷にお気をつけ下さい。

さすがは花蓮名物の人気店。美味で、こんなにボリュームがあって、しかも安い。
この旅から帰ってから自宅で何度も作りました、ワンタン。皮の大きさ自体が違うと思われ、あんなにお肉をぎちぎちに包めないし、液香扁食店のワンタンにはほど遠いけど、思い出すとムショウに食べたくなってしまうのですよ。
せっかく空いていたし、もう少しゆっくりしたかったけど店を急いで後に。また来よう!!
もう1店目当てのお店へ向かいますー。

◆液香扁食店
住所 花蓮市信義路42號
TEL 03-832-6761
営業時間 9:00~23:00
休日 不定期

つづきますー
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花蓮・太魯閣①[台湾旅行記2011①] [台湾旅行記 2011①]

前回の更新から10日以上、久々の更新です。
まだまだ落ち着くことの無い状況ですが、いつも通りの日々を過ごしはじめております。
とりあえず出来ることはこつこつと。先の長い話しですもんね、節電も。
今回から台湾旅行記も再開です。

花蓮・太魯閣①[台湾旅行記2011①]

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特急太魯閣号に乗り、花蓮へ。せきけん氏、ヨッシーの3名旅です。乗ってみたかったんですよ、太魯閣号。チケットは2週間前に発売ですが、人気があり週末などは売れ切れてしまいますので必ず事前の予約必須。日本から予約してくれたせきけん氏に感謝です。
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AM7:20台北発、ほぼ2時間で花蓮到着。まずは車内で朝食。嘉義鶏肉飯のおにぎりと蘋果牛乳。鶏肉飯、鶏肉いっぱいで美味しかったな。となりのヨッシーはお肉がドーンと乗った豪快なお弁当。早起きのため食後はうとうと。
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7、8年前に花蓮・太魯閣に来た時は往復とも国内線の飛行機だったので鉄道の花蓮駅は今回初めて。その時に乗った飛行機は、かなりこじんまり。松山空港から花蓮の空港までは30分ほどで、あっと言う間の空の旅だったけど、機内でちゃんと飲み物が出たのが印象深い。
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改札を出ると今回お世話になるタクシーのドライバー兼ガイドの郭さんが出迎えてくれました。郭さんのタクシーで太魯閣観光→花蓮観光と廻ってもらいます。郭さんはご主人が日本人の方なので日本語もバッチリ、明るくてキレイな女性なのですよ。いいですね、女性のドライバーさん。…思い返すと嘉義も羅東も、奇遇だけど女性だった。
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太魯閣國家公園のゲートから観光スタートです。9万2000ヘクタールという巨大な公園内の燕子口、九曲洞(現在は修復工事中のため徒歩で途中までしか行かれず。入り口でヘルメットを借りて着用し散策)、慈母橋、長春祠といった見所を効率よく案内してくれました。総大理石の断崖の迫力や流れる川の色の美しさは、私の未熟な腕では伝わらなくてもったいない。訪れたのは2度目でも、すごく楽しめました。また一緒に来たことのない相方も連れて来たい。
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天祥で昼食休憩。麺類や炒米粉、炒飯などがサッと食べられる気軽なお店です。各人好きなものを選んできました。自然に囲まれた場所だからか、無意識にチョイスも筍や野菜満載で健康的なような。竹に入ったおこわなどが風情あります。
目前は大きなバス駐車場。花蓮駅からの路面バスもここまで出ております。駐車場の向かい側には太魯閣晶英酒店という大きなホテルが。こちらでトイレを拝借する私達。さすがは晶華酒店系列リゾートホテル、ロビーも洗面所も優雅な造り。
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最後は長春祠。以前来た時には、ここでポストカード売ってる人が居た。もう居ないのかな。
太魯閣はここまで、後半は花蓮へ向かいます。

P1-16.JPG郭さんのワゴンタクシー、維太力のステッカーが目印。このステッカー欲しくなってしまった。(台湾でよく見るCM「うぇいだーりー!」というのが思わず思い浮かぶ。炭酸系飲料で台湾版レッドブル、らしいのだが未だ体験ナシ。)
花蓮にまた来られたら、その時もガイドは元気な郭さんにお願いしたい。




つづきますー
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団結 [日々]

東北地方太平洋沖地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます

大震災から4日目となりました。
私も相方も無事です。地震時は自宅におり、今までにない大きな揺れに驚きましたが、
棚から物が落下した程度で元気におります。
メールや電話をいただいたみなさん、ありがとうございました。1人でしたので本当に心強かったです。

地震後、東北出身の知人は地元と連携し、すでに支援に向け動き出していました。
それを知り何か協力したい。させて下さい。
たくさんの心配事や日々色々な事柄に思うことはあってもネガティブな事は言いたくない。
とりあえず今の自分の周りで何か出来ることをしていきます。
節電や心ばかりの義援金と小さな事だけども。

地震にあわれた皆さんのご無事を、そしてご家族や関わりのある方の安否が一刻も早くわかることが出来るように、あたたかい食事が手元に届きますように。願います。

「prayforjapan.jp」(電気の止まった栃木県の避難所で、20歳の学生が徹夜で作成したというサイトです)
http://prayforjapan.jp/tweet.html
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